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昨日のバスケットBOXの内側は?

先ほどユザワヤへ行って来ました。
少し前、売り場の大移動があったんだけど
全体的に物の種類が減ったような・・・
本館と新館二つの建物にあった売り場が本館に統一されてしまったので
それだけでも面積が狭くなってしまい、しかたないんだけど

生地も以前はプロヴァンス風があったり、リバティーもたくさん種類があったのに、なんだか「減ったわねー」という感じ。
売れない物がどんどんリストラされちゃったのかな?
マニアを唸らせるような品揃えを期待したいのに、残念。



でも、何だかんだ言いながらも昨日アップしたバスケットBOXの
内張りする生地をピックアップしてきました。
皆さんなら、どれを選びます?


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15:14 | comments(11) | trackbacks(0)

年に一度の運動会だから・・・

先週の土曜日延期になった運動会が本日、執り行われました。



土曜日は”もの作り展”に行けたのでラッキーなんて思っていたけど
今日の運動会はなんかモチベーション下がって・・・・
もちろんオットは仕事で運動会は欠席だし、お弁当は家族で食べるので
私の分も作らないといけないし、少々めんどくさい。
まあ、年に1度の運動会だからしかたないか。(ひどい母親!)
平日のおかげで観客が少なかったのでビデオは楽々撮影できました。
オットにカワイイ息子の活躍する(?)様子を見せてあげないといけないから、
良かった 良かった。

明日は予定が何もないので、近所のユザワヤへ行ってこようかな・・・



作りかけのカルトナージュのバスケット。
(もうひとつ作りかけがあったな〜汗)
内張りをする生地で気に入ったものが無いので探さないと。
表はローラアシュレイなんだけど、どうも私は表に使用する生地は
山ほど持っているんだけど、蓋の裏や内側に使う物をあまり持っていないみたい。
組み合わせひとつで、地味にも 華やかにも ダサくもなるので
気を使いまーす。

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20:49 | comments(2) | trackbacks(0)

ファンタスティック・フォー でお久しぶり

ファンタスティック・フォー―超能力ユニット
ファンタスティック・フォー―超能力ユニット

怖がる息子を(テレビCMが怖いらしい)ゲームとポップコーンで買収してファミリーでファンタスティック・フォーを観に行きました。
嫌がっていたのはどこへやら子供はノリノリ、オットは「面白かったー!」
まずは、満足満足。
原作は漫画らしいのでB級SFアクション映画で、頭使わなくて楽しめるってわけ。

天才科学者リードの計算違いで、宇宙嵐に遭遇して乗組員が宇宙放射能を大量に浴びてしまう。命に別状はなかったものの全員超能力者になっちゃうの。
リードはゴム人間、リードの昔の彼女スーは透明人間、スーの弟は火の玉小僧 etc・・・あれ?何処かで見たような。

そう、「MR.インクレディブル」そっくり!どちらが真似たのかは解らないけど、わたしはインクレがすき。
面白くて、映画館で笑い転げたもん。
でも、ファンタスティックの方も嫌いじゃない。スー弟ジョニーが滅茶苦茶な性格でかわいい。
(お金と美女が手に入るんだから、火の玉小僧のままがいいぞ!)なーんて言ってる。
それから、ヒロインのスーすごっく可愛い!なんかどっかで見たよなー、この顔。アンジェリーナ・ジョリーのようなセクシーな唇・・・???
頭の中はズーとモヤモヤしてたんだけど、エンドロール見てやっとワカッタ!

ジェシカ・アルバ!あ〜〜!
「ダーク・エンジュル」マックスだわ。
ダークの時は若くってまだ顔とかポッチャリしてたけど、すっかり細く女らしくなって・・・(でも、オットは一目みて気付いてたって。私はおばか?)
お久しぶり、ジェシカ!
昔見たドラマの主人公が映画で活躍してるのって、なんか「がんばれー!」って応援したくなっちゃうよねーグー


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19:59 | comments(4) | trackbacks(1)

もの作りBIG GALLERY in 東京ビッグサイト

9月24日 東京ビックサイトの第2回「もの作り BIG GALLERYへ行ってきました。
この日は息子の小学校の運動会の予定だったけど、台風による雨の為延期になり、グットタイミングとばかりに一目散にお台場方面へ。

ゆりかもめに乗ったのは初めて。
いままでは車で来ていたのであまり感じなかったのだけど、新橋からは予想以上に遠かった。
まず入り口で入場料を支払い(割引券をプリントアウトしてアンケートに記入して行くと200円割引になりまーす。)
中は様々な手工芸のブースが300位あって、熱気ムンムン!
息子の振り替え授業の下校時間に合わせて早めに帰宅しないといけないから、お目当てを探して素早く移動。(去年はもう少しのんびりできたので、ファブリックとかブレードとかリボンとかゆっくり探せたんだけどな〜)

まず始めに行ったのは私のワイヤークラフトの先生のブースAtelier RITZ 





もう素敵な作品ばかり。私のようなビギナーには夢のような物ばかりなんだけど、楽しい先生に教えていただければ何時かは私にも・・・な〜んて考えてしまいます。RITZ先生これからも見捨てないでヨロシクお願いします。

次に向かったのは カルトナージュ研究会「Merveille」さんのブース。
実は去年も「Merveille」さんは出展していて、とても素敵なカルトナージュばかりだったので今年もとても楽しみにしていました。
その期待は裏切られることなく、今年はさらにパワーアップしていました。







一目見て いてもたっても居られなくなり、ずうずうしいのも承知で
「すいません!私最近ブログ始めたんですけど、もし良かったら紹介したいので写真撮らせてもらっていいですか〜?お願いしまーす!」と体当たりで
頼んでしまいました。

そうしたら、なんと皆さん快く承諾してくれたではありませんか。
それでは、ここにその華麗な作品の一部を紹介させていただきます。
でも、本当は写真の100倍も素敵でした。フランスのおしゃれなお店を思わせるような・・・(フランス行った事ないけど・・・)

小さなものはカードケース、手帳、パニエ 大きな物はお茶箱やチェストまで、どれも選び抜かれた素材とフォルム。
「ホームページで紹介してるんですか?」とお尋ねしたら、まだネットでの配信等は始めていないご様子。もったいない!こんなに素敵な作品の数々、たくさんの方々に見て頂きたいなと思わずにはいられない。
お節介な私です。

カルトナージュの小物とハギレも即売していました。
私はハギレのセットを購入したのですが、レゾリバードの生地の大きく裁断されたものが入っていたりと、とってもお安くて得した気分。
その華麗な雰囲気とお得感で、ルンルンしながら帰途につきました。
「Merveille」の皆様ありがとうございました。
来年も楽しみにしています。

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23:13 | comments(10) | trackbacks(0)

表情の違うフォトフレーム



先日にアップしたミニフォトフレームの素材と柄の違うものです。
先日の作品は、コットンプリントとストライプの組み合わせ。
今回の作品は茶色のウーぺとスクラップブッキング用のペーパーの
コンビネーションです。



色も雰囲気も全然違うけど、どちらも好みです。

23:42 | comments(4) | trackbacks(0)

カルトナージュの楽しさは・・・



先日の写真のワークショップの時、私の用意した被写体は、カルトナージュのトレイ。
前日に急いで作ったので細かい所は不満ありありなのですが、布の組み合わせはもう頭の中にあったものなので、あれこれ迷わず作るだけでした。
なぜなら同じ組み合わせで作る3個目の作品だったから。

1つ目はフリマ用に作ったメモボックス(9月7日のブログにアップしてある写真の作品。無印良品のメモがすっぽり入ります。)このとき6個メモボックスを作りましたがこの組み合わせが一番気に入ってました。喜んで良いのか、売れ残ったので自分用に使用しています。

2つ目はカルトナージュの教室で作ったレターラック。
実はこの布 紺はふつうのクロスですが、花柄はローラアシュレイのはぎれ。もう残り少なくなっていたので後は小さい物しか出来ないな・・・とあきらめていたのですが、
思いがけず柄も生かせて最後にひと花咲かせた感じになりました。
トレイにはいろいろな作り方種類があるけれど、これはサイズにカットしてまわりの四辺をのりづけしたらそのまま土台と貼り合せるタイプ。
生地の量も少なくて済むし、大柄も生かせて割合短時間にできるのが、気に入っています。

同じ柄で作った物が三つ並ぶと、なんだか部屋のカラーに統一感が生まれてきます。柄は違うのだけど、ホビーラホビーレの白、紺で作ったミニチェストとティッシュボックス、ワインラックまで入れて落ち着いたトーンで秋らしくまとまりそうです。カルトナージュの楽しさってやっぱり、気に入った色、柄、サイズ、種類が思いのままに出来るところ・・・そして飽きたらまたガラリと雰囲気を変えて新しく作れる。
し あ わ せ おてんき
21:47 | comments(0) | trackbacks(0)

101歳まで生きる!(「本当は怖い家庭の医学」にはまる息子)

息子は言う。「ぼく101歳まで生きたい!」
何で100歳じゃなくて101歳かは不明。
ある日学校からもって帰ってきたプリントを見たら、そう書いてあったので
まちがいない(七夕の短冊だったのかも・・・)

息子はすこぶる健康で大病したこともないが、何事にも大げさな性格で
(それは私に似ている?)
ちょっと転んでも「足が動かない〜」と弱音をはき、スイミングスクールのクロールの息継ぎでも
「苦しくて、死にそうだったよ!」なんて言ってる。

テレビ番組「たけしの本当は怖い家庭の医学」のかくれファンで
自分の部屋で一人、病気に当てはまる項目のチェックをしては
リビングの私の所にやってきて
「ぼくは全然当てはまらなかったから大丈夫だー。よかった。かあさんはどう?」
なんて得意げに聞いてくる。
普通、脳梗塞とか肝臓病とか小学生にピッタリ当てはまったら怖いよなー。
あの番組意外と子供に人気あるのかな?
大人にとってはほんと〜に怖い家庭の医学だけど。






18:34 | comments(13) | trackbacks(2)

写真のワークショップ1回目参加しました!



本日、Tokoさんの写真のワークショップ1回目に参加しました。
もう、とっても楽しかった!
露出の補正の話から始まり、フラッシュはなるべく使わない方がいいとか、白熱灯は黄色く写るとか、窓の位置と光の入り方、etc・・・
みんなは知ってるのかなあ?そういう事。
私はこのサイバーショットを買ってから一度も露出の補正なんて触った事がなかった。(もう、デタラメに写真撮ってたって事だー!)

講義を受けた後、いよいよ撮影会。
みんなそれぞれ被写体を持参して、思い思いに撮っていきます。
レフ板使用して接写したり。カメラの性能によってまるで写り方が違うと解ってはいたけど、ホントに良いレンズってすごいんですね。

その後パソコンに取り込み、修正をしてポストカードに印刷。
Tokoさんは2種類のツルツル用紙とザラザラ用紙を用意してくれていたので、それぞれの質感の違いが実感できて面白かったです。

終了後はTokoさんお手製のパンとアイスティーと、今巷でブームのドライマンゴーをいただきながらの和気あいあいとおしゃべり。
今日参加のみなさん、ステキで楽しい方ばかり。パンの教室を主宰されている方、お菓子の教室を主宰されている方、カルトナージュにはまっている方みなさん生き生きと日々を過ごしている方ばかり。私のブログを見てくださっているマダムにゃんさんにもお会いできたり、時間の経つのもあっというま。
午後からのクラスの方が見えられたのを合図に名残惜しくもTokoさん宅を後にしました。
次回までに素敵な写真をとって、ワークショップに持参したいです。

自分の被写体の他、皆さん持参の被写体とTokoさんのパンも撮影させていただきましたので、アップしまーす。















20:22 | comments(13) | trackbacks(0)

ジョニーデップのおかっぱ頭

チョコレート工場(ジョニー・デップ) 2006年度 カレンダー
チョコレート工場(ジョニー・デップ) 2006年度 カレンダー
ロアルド・ダール

昨日、ついに観ました。「チャーリーとチョコレート工場」
予想以上にすばらしかった!!!
うちの息子は普段のジョニデとのあまりの違いにあきれてましたが、
この七変化ぶりこそ彼の真骨頂ですよねー。

あんなに白塗りで、へんなおかっぱで、入れ歯みたいな歯してて・・・
あんな役いったい他に誰がやれるんだろう?(ちょっと、料理の鉄人の鹿賀丈史おもいだしちゃったけど)
にくったらしー子供たちの中で、ひとり宝石のように輝くチャーリー役のフレディー君。
チョコレート工場の小人の従業員ウンパルンパの奇妙な歌と踊り、シュールでうなっちゃいました。
でも、最後はちょっぴり涙ぐんじゃう優しさ。
もう、見はじめたら魔法に掛かった様に最後まであっという間でしたよー
今のところ、私の今年の一番かも。

次は海賊のイッちゃってるジョニデも見たいけどね。


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12:40 | comments(4) | trackbacks(4)

カルトナージュのお家



かわいいでしょ!?私が作りました。
でも私のオリジナルではありません。
ひょっとすると「何処かで見たことあるわ」と思った方が多いかもしれませんね。
Atelier PetitPointさんの去年のクリスマスのHouse boxです。
これを初めて見たときは心が高鳴りました。なんてカワイイんだろう・・・と。
今まで私が作っていたカルトナージュとはまるで違う世界のものだわ。

ご縁があって直接教えていただける事になり、(びっくりするほど ご近所さんだったり)彼女のお宅に伺ってレッスンしていただきました。他の作品もたくさん拝見させていただいたのですが、本当にどれもこれも繊細で可愛い、でも甘くなりすぎず清々しい・・・独特のPetiPointワールドなのです。

そして今年の彼女の活躍は目覚ましく、秋からはカルチャーの教室を担当されるそうです。(人気も高く、もうキャンセル待ちになっているのですね)
彼女のすごい所は、今のようにまだカルトナージュが知られていない時に独学で作品を作り始め、ネットショップも立ち上げてしまったという事。
私が、ネットショップをやろうと考えるようになったのは、彼女の影響を受けた事もあるかもしれません。
やっぱり私には無い繊細さと、感性にとても惹かれてしまうのです。
そして、彼女の忙しさも承知の上で新作のアップをとても楽しみにしているのでーす!






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