2005.10.13 Thursday

優雅なソープ(ソープカービング)

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    私のブログとリンクさせていただいているpetit a petitの桃奴さん作のソープカービングです。
    桃奴さんとは未だお会いした事がありません。
    共通項はTokoさんの教室(もちろん、その前からブログでも繋がっているのですが・・・)
    私が写真のワークショップで、桃奴さんがカルトナージュ。
    日程が合わないので、Tokoさんを経由して私の手元に届きました。

    なんて優雅なソープなんでしょう。
    淡い色を出す為にソープを溶かして混ぜ合わせたりするそうです。
    透明のBoxから出すととてもいい香りがします。
    ハートのリボンに巻かれて我が家の仲間入りです。

    天使の住むトイレを持つ桃奴家から、ものが多くて溢れかえった我が家へ
    ようこそ!!(ちなみに我が家のトイレにはディズニーカレンダーと世界地図が住んでます・・・いえ、貼られています!)


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    2005.10.11 Tuesday

    写真のワークショップ 2回目

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      今日は、写真のワークショップ2回目に参加しました。
      今回は、前回習った事を踏まえて写真を5〜20枚くらい撮って行き、
      それをTokoさんが批評してくれます。(上の写真が宿題の一部です)
      みんな、すごく素敵な写真を持参してます・・・
      自分の作品がなんだか駄作に思えて・・・
      でも、Tokoはやさしいので絶対ほめてくれます。
      (ありがとうTokoさん!Tokoさんのおかげで自信が湧いてきます!)
      単純な私は、私って才能あるのね〜なんて勘違いしてしまったりします。

      その後、一眼レフについての説明。
      レンズの種類や絞りについて等など・・・
      (きょうの講義のとき、雑談で携帯の写メール用カメラでも虫眼鏡をピッタリつければマクロの世界みたいに・・・という話をしていたんだけど、夜テレビで"伊東家の食卓"見てたら、普通のデジカメでも双眼鏡をピッタリ付ければ望遠レンズと同じくらい遠くが撮れると放送してました。同じ原理ですよね)

      そしていざ実践!
      これが、なかなか上手くいかない〜!
      一眼レフを持っていない私は、勝手がわからないの。
      だんだん慣れてくると、いつもと違ったぼやけた素敵な世界が広がってきました。
      これが、あの憧れの一眼レフの世界なのね〜!


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      2005.10.10 Monday

      はじめての八ヶ岳

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        三連休を利用して、初めて八ヶ岳に行ってきました。

        1日目は八ヶ岳アウトレットへ立ち寄り、息子は馬に乗り
        食いしん坊の私とオットはSt.Cousairでおいしいパンとお茶でランチをした後、試食のジャムやソースを食べまくり、お気に入りをいくつか買ってきました。


        宿泊したのは花ホテルコテージタイプのホテルで広大な敷地内に100棟点在しています。
        宿泊人数に合わせて広さは選べて
        一応、全室露天風呂付き(別に岩風呂が付いてるわけじゃなくて、テラスの横に浴槽があってお湯はいつも沸いてる。)
        温泉大浴場はロビー棟にあるのでそちらを利用できます。
        夜はコテージのテラスでバーベキュー!(食材等はホテルの人が運んでくれます)
        雨降って寒いので外で焼いて、室内でバクバク・・・
        なんだか寂しいバーベキュー・・・

        ホテルエントランス

        2日目は午前中は清里萌木の村で遊び(といっても、私がお店めぐりをしただけで、息子は私が店舗内を散策しているとき、外でゲームやってましたけど)ここはカントリー雑貨のお店がたくさんあり、多くの人でにぎわっていました。

        萌え木の村

        午後はリゾナーレへ。
        私はここの"Books & Cafe"でのんびりお茶を・・・
        オットと息子はスパ&プール"イルマーレ"で波のプールを満喫!
        帰りは回廊にあるおしゃれなショップをブラブラしながら(しっかり気に入った靴を見つけてお買い物もしつつ)宿泊先ホテルへ。

        リゾナーレ プールリゾナーレ 回廊
        最後の日は一番雨も激しく、一路家路に・・・と思ったのですが、
        オットがサントリーの白州蒸留所へ行きたいというので、立ち寄る事に。
        参加費用を支払って見学のあとに、ウイスキーを飲めるコースもあるけど
        まさか車を運転するのにそれに参加するわけにもいかず、お土産のウイスキーを買っただけでおとなしく帰ってきました。

        雨降りの3日間だったけどそれなりにのんびりした休日でした。
        明日は第2回写真のワークショップで〜す。


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        2005.10.07 Friday

        ローランス先生の新刊(カルトナージュの本)

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          私がフランスのカルトナージュの本を入手したい時、頼りにしているのが
          紀伊國屋書店BookWebです。
          アメリカの本なら、アマゾンでどうにか購入出来るけど、
          フランス語になるとお手上げ状態。
          そんな時の強い見方が、この老舗の本屋さんです。
          多少手数料は掛かるけど、新刊の対応もとても早く言葉のトラブルも関係ないし、とても快適に手に入ります。

          私は、ここのカルトナージュ書籍のページを定期的にチェックしているんだけど、昨日見たら、ローランス先生の新刊がアップされていました。
          なかなか国内でカルトナージュの新刊が発行されないので、フランスの新刊がでるのが、とても楽しみです。
          特にバイブルのように繰り返し見てしまうのが、ドミニク先生とローランス先生の本
          本当にお二人とも対照的で、甲乙つけがたいです。
          ドミニク先生のテキストからは、独創的でカルトナージュに囚われない発想の豊かさ、楽しさ。
          ローランス先生のテキストからは、完璧な技術に裏づけされた伝統的な確かさと、落ち着いた趣味のよさ。
          さすが本場ですね〜。
          さっそく今日注文しちゃいました。


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          2005.10.06 Thursday

          丸箱

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            今日はカルトナージュの教室の日。
            私の通っている教室は閑静な住宅地の一角にある
            先生の自宅兼アトリエ
            アトリエはカルトナージュ愛好家にとっては宝の山です。
            先生は、興味ある素材は仕入れてストックしておいてくれるので
            「ええ〜っこんなの見たこと無い!」とか「こんな使い方出来るんだ・・・」とか「日本では手に入らない!!」
            で、てんこもり。

            ここでは、ペーペーの部類に入る私はただただ圧倒され、
            ベテランの講師レベルの方々は、目ざとく宝の山から自分のお気に入りを見つけてゲットしていきます。
            上級者は自分が何を作るべきか、何を使うかがはっきりしているみたい。
            モチロン、「どれにしようかな?」みたいなのはあると思うんだけど
            漠然とではなくて、ある程度イメージしてある中からのチョイス。
            その辺りが、百戦錬磨(そんな言い方変だわねー)ベテランとペーペーの差。
            ここではいつも、自分の未熟さを知り、はたまたヤル気をもらっています。

            今日は丸箱作り。まだ蓋の部分が完成してません。
            タイプの違う丸箱を3種類作るので、次回も丸箱です。
            今回の箱の写真は未完成でアップ出来ないのですが、
            去年、広岡先生の1日講座でキットで作った丸箱をアップします。
            ホビーラの生地を色違いで使って、なんてオシャレなんでしょう。
            このセンスさすがですね!




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            2005.10.05 Wednesday

            そのままの姿で・・・ワインラック

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              完成当日、ちょっと凹んでいた私ですが
              二日たったら何だか許せるようになってきました。
              昨日、オ・タン・ジャディスでブレード買った時は
              「これを貼り付けてやろうか・・・ふふふっ!」
              なんて考えたりしたけど。
              飾らないあなたが、好・・き!
              本日も天気は最悪ですが、どうにか写真撮ってお披露目〜
              ワイン・・・これしかなかったの。
              やっと完成したのに、この写真じゃ台無し。
              (買い物の時ワイン買うの忘れてた・・・)






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              2005.10.04 Tuesday

              素敵な手芸素材のお店 オ・タン・ジャディス

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                今日は、友達と前から行きたかった澁谷のお店へ足を運びました。
                1軒目はマリー&ダグ インテリア小物とカーテン生地のお店。
                tokoさんのHPでも紹介されてました。
                ここのディスプレイしてあった動物柄のカルトナージュに一目ぼれ。
                ハギレ無いのかなー?とお尋ねしたら、
                「つい先日バックを作るとおっしゃる方がたくさん買っていかれました」とか・・・・
                くう〜遅かったか・・・
                ハギレは今はあまり種類は無いみたい。
                でも、カーテンの種類の多さはさすがです。
                もう、見本帳を買って帰りたいほど、素敵な柄ばかり。
                そりゃ、ハギレ以外のファブリックはお高い品ばかりなんだけど
                1メートルから販売してくれるそうなので、お友達と買って分けてもいいかも。(130センチ幅あるので大物を作らなければ、0,5メートルでも充分カルトナージュを楽しめるのでは?)

                2軒目は オ・タン・ジャディス [渋谷区神南1−5−4 ロイヤルパレス原宿102] 1Fが手芸雑貨、2Fがガレット専門店です。
                写真は手芸店で購入したブレードのセット。(セットでお買い得価格!)
                ファブリックも種類は多くないものの、選りすぐられた素敵な生地ばかり
                ブレード、リボン、ボタンの可愛らしさには脱帽です。
                インポートの小物類もどれもこれも欲しくなります。子供の頃大切にしてた宝箱の中にしまって置きたくなるような・・・
                いつまでも長居したくなるお店です。

                お昼は下のガレットのお店でランチしました。
                歩き疲れておなかぺこぺこの私と友達は
                「ガレットで足りるかなー?おなかすいてるし〜」と心配してお店に入ったのだけど、心配は無用でした。
                ランチメニューはそば粉のクレープ(卵とチーズとトマト入り)サラダ、アイスクリーム、お茶・・・。
                クレープは見た目以上にボリューム満点でおなか一杯になりました。







                腹ごなしに原宿を歩いて、3軒目は原宿陶画舎へ。
                ここは、昔私が絵付けの体験に行った所。絵付けは才能無かったので1回で辞めてしまったけど、その時の小皿は今でもサイドボードの隅っこに隠すように置いてあります。
                ショップでは絵付け用の白い食器がバーゲン中。
                信じられないようなお値段でたくさん出ていました。
                形も豊富、家が近所だったら絶対買ってたわ!!

                最後はクエストのローラアシュレイを覗きました。
                ここの店舗の、ファブリックの数の豊富さはホントにすごいです。
                ただ今、ファブリック10パーセントoffでーす。

                「そろそろ帰らないとね〜!」
                子供の帰宅時間に合わせて帰ります。
                「次は月末に遊ぼうね〜」
                次はどこ行こうかな?


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                2005.10.03 Monday

                やっとワインラックが出来ました・・・でもちょっと残念・・・

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                  足掛け3ヶ月半かかり(ほったらかしといただけ・・・)
                  やっと完成したワインラックです。
                  しかし今日は天気が悪くて写真がイマイチよく撮れません(いいえ、本当は腕が悪いからですけど・・・)
                  小さい方は前回アップした艶やかな後姿
                  お天気良くなったら全景アップしまーす。
                  大きい写真は引き出しのつまみにしたエッフェル塔のチャームのアップ。
                  ホントはワインボトルのチャームを探したのですが見つからなかったので
                  ちょっと残念・・・
                  回りもビーズとかあしらいたかったんだけど、ぜんぜんビーズ出来ないんです。
                  いつもプロ並みに上手いお友達が作ってくれてたので、覚えようとしなかった、これもちょっと残念・・・
                  チャームが小さいので引き出しが地味になってしまった、これも残念・・・
                  なんか、飾りつけちゃおうかな?
                  残念解消の為、次の写真までの間に手直しするかも。

                  なぜワインラックを作ろうと思ったのかといいますと、
                  ある日お友達とショッピング行った時のこと、
                  お友達曰く「ワインラック見ても良いかしら?食卓に2〜3本乗ればいいんだけど!」
                  色々探したんですが、なかなかおしゃれで良いのが見つからなかったのです。
                  それで私曰く「カルトナージュで作ってみる?」
                  それがきっかけ。
                  とりあえず、私がお試しに作ってみる事に。
                  食卓でいつも目に入るから落ち着いた感じがいいな〜、と思い
                  神田にある製本クロスの望月さんで(TokoさんのHPに詳細載ってます)
                  仕入れてきた荒い素材の紺のクロスと麻のクロスを使用しました。

                  日常に溶け込ませるにはやっぱり地味に作ってしまうかな。
                  そうすると、その内ポップで弾けた作品も作りたくなるのですが・・・

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                  2005.10.01 Saturday

                  インテリアお茶箱

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                    最近お茶箱がブームになってますね。
                    少し前に日経プラスワンでombelleさんのお茶箱が取り上げられていたり
                    (オンベルさんは、お店の雰囲気も扱っているインポートファブリックも大好き!)
                    もの作り展「Merveille」さんの展示品の中にも、素敵なお茶箱がありました。

                    お茶箱はカルトナージュ愛好家の布箱好き好きココロ
                    コチョコチョくすぐります。
                    お気に入りのファブリックで、もっと大きな物が出来れば、もっとお部屋の雰囲気がガラリと変えられそう・・・・すてき!すてき!!!ってなもんです。

                    私もご多分にもれず去年の今頃、頭の中がお茶箱でいっぱいになってしまいました。
                    早速「お茶箱作りたいのでレッスンお願いします!」と連絡を取ったのが インテリア茶箱クラブ主宰の真澄さん。
                    すぐに了解の旨連絡くださり、あっという間にお気に入りの布を小脇にかかえ、そぼ降る雨の中”インテリア茶箱クラブ”へと足をはこんだのです。

                    真澄さんは、気さくで楽しくてとても素敵な方。
                    その上、英語ぺらぺらのバイリンガルです。
                    その日、私の他4人位レッスンを受けに来た生徒さんがいらしたのですが、中に一人外国の方がいらっしゃいまして、真澄さんの英語と通訳を介してインターナショナルなムードのなか、にぎやかなランチタイムをすごしました。


                    お茶箱作りはカルトナージュとは違い、ボンドは使用しません、
                    ステップラーの大きいのや小さい釘、グルーガンを使ってガンガン作っていきます。
                    カルトナージュが工作なら、お茶箱は大工仕事っぽいかな。

                    真澄さんの他にも腕利きの講師陣の方々がいらっしゃって、モタモタしている私を手際よくサポートしてくださり、そりゃもう素敵なインテリア茶箱が出来上がり〜!
                    時間は、10時過ぎから始めて夕方の4時位まで。
                    途中ランチタイム(お弁当持参でも、テイクアウトでも可)においしいコーヒーまでいただいて、時間はあっという間に過ぎてしまいました。

                    リピーターや作業の速い方は同じ生地でおそろいのペルメルも作り上げてお帰りになります。(カルトナージュのペルメルとは作り方が違うので比較的短時間で出来上がる。)
                    ファブリックは持参しても教室のストックから選んでもOK、オプションのブレードやタッセルも充実しています。
                    家に眠っている古いお茶箱を持参してもいいそうです。
                    着物や帯などを使う方もいて、それが又とってもマッチして美しい!
                    外人さんがはまるのもうなずけます。

                    サイズもいろいろあり、私はスツールサイズを選んだのですが(狭い我が家にはピッタリ)今考えると、60Kとか大きなものでもベンチ代わりになったり
                    それはそれで使い方次第だなあと思います。
                    現在主宰の真澄さんはご主人の仕事の都合で香港に暮らしていらっしゃるそうですが、不定期にお帰りになって特別講座を開いているご様子。
                    留守を預かっている腕利きの講師の方々は定期講座をしっかり運営しているようです。


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                    2005.09.30 Friday

                    祝 タイガース優勝! 紅白饅頭のオーダーは?

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                      日めくり 阪神タイガース 2006年度 カレンダー
                      日めくり 阪神タイガース 2006年度 カレンダー

                      2年ぶり5度目の優勝おめでとう!
                      私は東京出身なので、昔からジャイアンツのファンでした。
                      (過去形です。今のジャイアンツは興味ありません!
                      現在はメジャーリーグ ヤンキースの松井ファンですから
                      サッカーはレッズ、野球はヤンキースよ〜。
                      しかし、ソフトバンクの和田投手は大好きです。カッコよすぎ〜〜!)
                      ドームになる前の後楽園球場によく通ったモンです。
                      選手のサイン待ちした事もあるし、東海大相模高校、東海大学時代の
                      原選手の大ファンでした。

                      オットは神戸市出身の関西人。
                      東京に来ると、完璧な東京弁で周りを油断させますが
                      相手が関西人の時はこてこての関西弁でしゃべります。
                      (本人はバイリンガルだと言ってますが・・・)
                      子供の頃からタイガースマークの野球帽をかぶって野山駆け回っていたんだから、そりゃあタイガースファンにもなりますよね。
                      昔の”だめトラ”も今ではすっかり強くなり、前回・前々回の優勝の時のような感動はなくなってきちゃいましたが、それでも生粋のタイガースファンのオットは優勝翌日のスポーツ新聞は全紙買います。(今朝は早起きできなかったので、”キオスク”で購入したかどうかは不明です。
                      こんなTシャツも持ってます。



                      でもって、2年前の優勝のときはお饅頭を回りに配りました
                      紅白饅頭を箱に入れて、阪神優勝ののし巻いて
                      モチロン和菓子屋さんにオーダーしたんです
                      今回はどーする気なのか・・?
                      (たま〜に優勝するから、饅頭もありがたみがあるんとちがうん?)

                      ほんま、阪神ファンにはかないまへんなあ・・・



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